ワット・ク―タオ(WatKhuTao)
チェンマイ駅から車で30分、旧都城の木谷ある寺院。
17関元に造られたもので、おまんじゅうを積み上げたような形のビルマ風の仏塔が特徴だ。
この仏塔は、当時のタイ北部を支配していたビルマの王子の墓といわれており、
その不思議な建築様式にも納得できる。
いつも地元の人達が参拝して、僧侶の法話を聞いている。
言葉がわからなくても、厳粛な雰囲気を漂わせる。
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